記事: ドライフラワー専門店の「花束バッグ」って?サイズや販売場所、使い方をご紹介
ドライフラワー専門店の「花束バッグ」って?サイズや販売場所、使い方をご紹介

ドライフラワーをもっと気軽に持ち歩きたい方や、いつもの推し活をかわいく楽しみたい方におすすめなのが、Calon DRY FLOWERの「花束バッグ」。
透明なバッグに花束を入れることで、お花そのものを楽しみながら持ち歩くことができます。
Calon DRY FLOWERでは、通常サイズの「花束バッグ」と、コンパクトな「ミニ花束バッグ」の2種類をご用意しています。
今回は、まだ花束バッグを利用したことが無い方へ、それぞれの特徴やおすすめの使い方、購入できる場所をご紹介します。
花束バッグって?人気の理由

「花束バッグ」は、コンパクトなサイズ感がかわいい、花束を入れて楽しめる透明バッグです。
幅広めのリボンがアクセントになっていて、透明なバッグの中に花束を入れると、まるでお花がバッグの中に咲いているような雰囲気に。お花の色や組み合わせによって印象が変わるので、お気に入りの花束を合わせて、自分だけのスタイルを楽しめます。
また、花束を入れるだけでなく、バッグの中に好きなものを入れて持ち歩けるのもポイント。アクスタやぬい、チェキなどの推し活グッズを入れて、推しカラーのお花と一緒に楽しむのもおすすめです。
「ミニ花束バッグ」と「花束バッグ」の違い

Calon DRY FLOWERでは、サイズの異なる2種類の花束バッグを展開しています。
ミニ花束バッグは、コンパクトに楽しみたい方にぴったり。比較的手頃な価格で、はなれ有楽町店の人気商品です。
一方、花束バッグ(花束Sサイズ)は、より存在感のある花束を楽しみつつ、可愛らしいバッグに入れて持ち運びたい方におすすめです。オンラインショップ及び店頭では、お好みの花束Sサイズに好きなカラーの花束バッグを追加することが可能です。
どちらも透明なバッグなので、お花や中に入れたアイテムがよく見えるのが特徴。その日の気分や、合わせたい花束・推し活グッズに合わせて選んでみてください。
花束バッグ|どんな使い方をしているの?
花束バッグは、実はお花を入れるだけではありません。透明だからこそ、中に入れるものを自由に組み合わせて、自分らしい楽しみ方ができます。
花束を入れて持ち歩く

まずは定番の使い方。
お気に入りのドライフラワーやプリザーブドフラワーの花束を入れるだけで、いつもの花束が少し特別な雰囲気になります。
透明なバッグ越しにお花が見えるので、花束そのものがアクセサリーのような存在感に。お花をプレゼントするときに、花束バッグを一緒に使うのもおすすめです。。
推し活グッズを入れる

花束バッグは、推し活グッズを入れて楽しむ方にも人気です。
当店利用のお客様には、アクリルスタンド(アクスタ)やぬいぐるみ、チェキなど、お気に入りのアイテムをバッグの中に入れて楽しんでいるお写真をSNSに投稿くださる方も多いです。
さらに、推しのイメージカラーに合わせた花束を一緒に入れれば、オリジナルの「推し活バッグ」の完成です。
お気に入りの小物を入れる
もちろん、推し活以外の使い方も。お気に入りの雑貨やアクセサリーなど、その日の気分に合わせて好きなものを入れて楽しめます。
「今日は何を入れよう?」と考える時間も、花束バッグの楽しみのひとつ。透明バッグなので、中に入れるものによって雰囲気が変わり、コーディネート感覚で楽しめます。
花束バッグ|どこで買えるの?

Calon DRY FLOWERの「花束バッグ(花束Sサイズ)」は店舗とオンラインショップ、「ミニ花束バッグ」は、はなれ有楽町店のみでお買い求めいただけます。
【2026年9月限定】
ミニ花束バッグを数量限定でオンラインショップでも販売中。普段、東京や大阪の店舗へ行けないという方もこの機会にぜひサイトを覗いてみてください!
>オンラインショップ『ミニ花束バッグ』はこちら
(※数量限定のため、なくなり次第終了となります。)

花束も推し活グッズも、好きなものを詰め込んで
Calon DRY FLOWERの花束バッグは、花束を入れて楽しむだけでなく、アクスタやぬい、チェキなどの推し活グッズを入れて、自分だけの楽しみ方ができるアイテムです。
ぜひお気に入りの花束と花束バッグを組み合わせて、あなたらしい楽しみ方を見つけてみてください。
「お花を持ち歩く」を、もっと自由に、もっとかわいく。
Calon DRY FLOWERでは、色とりどりのドライフラワー・プリザーブドフラワーをご用意しています。

